HIROSHIMA (加藤登紀子)

HIROSHIMA (加藤登紀子)

題名(ヨミガナ) 

正題
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作者 

作詩

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作曲

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曲データ 

編成:、演奏時間:
管理番号:、音源:、楽譜:、著作権登録:
作曲年(発表年):
初演:

解説 

出典・参考文献

HIROSHIMA FALSE 20040309 REC02279 327 0 19990829 エリザベト音楽大学 0 1 0 ポピュラー(その他) 声楽曲(歌曲) ヒロシマ 加藤登紀子 日本 1943 加藤登紀子 日本 1943 1991 歌 加藤登紀子 パイプオルガン 武久源造 ソニーミュージックエンタテインメント 美しい昔 SRCL4199 RCCーCD-1ー80ー18

・DAT(RCC)
1999年5回「ヒロシマと音楽コンサート」にて演奏

この曲は、加藤 登紀子氏が、1991年に広島平和音楽祭(広島テレビ主催)のプロデュースをまかされ、「今までの過去を語る広島ではなく、これからの世界の平和を語る広島の音楽祭に」、世界中のアーティストに来ていただき、その時、皆で歌える歌がほしいとのことで、作られた。実際に、韓国のチョ・ヨンピル、沖縄のきや・まりらと歌った。

加藤登紀子
歌手
ハルピンで生まれる。東京大学在学中、第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝、歌手活動に入る。
66年「赤い風船」で第8回日本レコード大賞新人賞受賞。
69年「ひとり寝の子守唄」、71年「知床旅情」で、それぞれレコード大賞歌唱賞を受賞。「この空を飛べたら」「愛のくらし」「百万本のバラ」「難破船」等の多数のヒット曲を持つ。

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