ぼくたちはヒロシマの鳥

ぼくたちはヒロシマの鳥

題名(ヨミガナ) 

正題
楽章の記載や派生作品などもこの項
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作者 

作詩

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作曲

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曲データ 

編成:、演奏時間:
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初演:

解説 

出典・参考文献

ぼくたちはヒロシマの鳥 FALSE 20040224 REC00987 0 0 0 1 0 0 クラシック(歌劇&声楽曲) 声楽曲(合唱) ボクタチハヒロシマノトリ 土屋清 日本 1987 高田龍治 日本 1952 1988 松本憲治 ピアノ編曲 スコア 芝田資料012 混声合唱曲。

1987年に亡くなった土屋清氏の生前の願いにより、遺品の中から見つかったメモを元に88年、市内三滝寺に碑が建てられた。この碑文を元にした歌の作曲の依頼が、氏が所属していた劇団「月曜会」からたかだりゅうじ氏にあり作曲、土屋清追悼式(碑の除幕式)に於いて演奏された。
(第10回ノーモア・ヒロシマ・コンサート’89 プログラムノートより)

(歌詞)
ぼくたちはヒロシマの鳥
いっせいに羽根をひろげて
黒い灰となっても
なお 語り続けたい
平和を いのちの尊さを
ぼくたちはヒロシマの鳥

作曲者
高田龍治(たかだりゅうじ)

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